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zoom RSS 痙攣防止策

<<   作成日時 : 2012/03/02 22:04   >>

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東京マラソンは、珍しく痙攣は起きませんでした。
昨年のつくば、一昨年のつくばでは、臀部の疲労、張りや両足に痙攣が起きまくって、それでも止まらずにゴールしていたので、フルマラソンでの痙攣は避けられないと思っていました。
また、脹脛には着圧ストッキングをしていましたが、避けられず。
そこで、故障中の際にREMOシステムと同様に使用していた、エルグ・レス・ペイン・フィルムが効果あるのではないかと。

画像昨年のつくばのとき、前日より臀部の疲労感、違和感を感じていたので、これを両臀部に貼ったんです。
脹脛はザムストの着圧ストッキング。

レースが25kmを超えると、臀部の張りが必ずあったんですが、このときは臀部の張りはほとんど感じず。
でも、脹脛は痙攣しまくりでした。

自分にとって、着圧は逆に締め付けすぎて筋肉の自由度がなくなり、痙攣がしやすくなるのか?と思い、今回の東京マラソンでは着圧ストッキングを止めて、両脹脛、両太腿裏、両臀部にエルグを貼りました。

その効果なんでしょうか、これまでの痙攣はまったく起こらず、臀部の張りも無く、大幅なペースダウンは避けられたんではないかと思いました。
また、レース後の脚の筋肉痛も軽減され、中1日でもある程度普通に走れたんだと思います。

これ、いつも楽天で購入しています。
10枚入りで1,980円。
http://item.rakuten.co.jp/blackjackcompany/ergn50009?s-id=top_normal_browsehist

3月18日の板橋Cityマラソンのために追加購入して今日届きました。

薄いし、透明だし、水にも強いのでお試しあれ。

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